キャンセル規約及び免責事項

キャンセル規約
及び免責事項

CANCEL POLICY

キャンセル規約及び免責事項

パフォーマーのスケジュール決定後にキャンセルすると、キャンセル料が発生する。

決定後の決定内容の変更に伴うキャンセル、当該イベントの中止、いかなる場合も依頼者が責を負うものとする。
依頼者が企業及び団体等の複数の人員で構成する組織を代表して依頼された場合は当該組織に対して請求する。 該当組織が連絡不通、経営困難、法的束縛を受けている場合など、当方が支払い困難とみなした場合は依頼者本人に対して請求される。 それらは請求から一ヶ月以内に全額支払うものとする。支払い期間に関して依頼人より申し立てがあった場合に限り、 支払い期間の猶予を最初の請求日から最大で三ヶ月設ける事ができる。
当初予定していたパフォーマーが身体機能上の問題や法的束縛を受ける等して業務を遂行出来ないと事前に判断した場合は、 当方から代役を立てるか、日時を変更する等の策を講じ、依頼主施工主共に平和的解決へ向けて努め、またそれにより生じた損害について弊社は一切の責を負わないものとする。 悪天候、会場設備の不備・不足、交通渋滞、交通マヒ、台風、洪水、火災、伝染病、天変地異、テロ、パフォーマーの精神・身体上の問題、法的拘束力の監視下に置かれた場合等、 パフォーマンス業務を行う事が出来ない場合は弊社の判断により契約を一方的に解除、または実施回数、拘束時間を減らす事ができ、それに伴う損害について一切の責を負わないものとする。
支払いは日本円とする。日時は日本時間を基準とする。

下記料金表内の「1ヶ月前まで」「前日」「当日」等の日付に関する記述は、イベント実施日からさかのぼって計算する。(例、10月21日の11日前は10月10日の23時59分まで。)
下記料金表内の%は予算を決定している場合は交通費、宿泊費等を含めて計算された全体予算に対して算出する。予算が決定していない場合はパフォーマー一組一回の公演につき五万円(例、三組が二回ずつ一日のみの公演なら三十万円)で算出し、音響設備レンタル料、交通費等の出演者以外にかかる費用については計算に入れない。 ただし、海外公演の場合に限り、航空チケット代、空港使用税、ホテル代、車両、通訳の手配など弊社がそれらに対して支払うべき金額を別途キャンセル料に上乗せして請求できることとする。

下記表記内の「仮押さえ」「決定」は一部業界で広く使われているものの、弊社で使用している専門用語であり、意味は「ご利用方法」に掲載されている解説により補うものとする。

本規約は予告無く変更、追加、改訂する事がある。
変更、追加、改定の際、重要度を弊社で判断し、大幅な変更、追加、改定をした場合、ホームページ(http://tokyogizoku.jp)にて一定期間広報する以外に周知責任を負わないものとする。

キャンセル料金表

依頼者は前述の規約と下記表を見て、読み、理解した上で仮押さえ及び決定の依頼をしなければならない。

1ヶ月前まで 1ヶ月前~11日前 10日前~2日前 前日 当日
1.お問い合わせ 無料 無料 無料 無料 無料
2.仮押さえ 無料 無料 無料 無料 無料
3.本契約(決定)以降 30% 50% 80% 100% 100%

ご不明点はメールフォーム、もしくはお電話にてお気軽にご連絡ください。

ホームページご利用上の注意

ご依頼される場合は、必ずキャンセル規約及び免責事項に目を通してください。キャンセル規約及び免責事項は全てのお客様に適用されます。

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